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2007年9月に購入後、殆んど毎日、男女間なら「セクハラ者」と訴えられるくらい、触りに触りまくりました。(笑)・・そして今、現在は改めて・・

「仕組みを備えたトータルノウハウ」であることを・・実感しています。

ですが、正直な話、購入当初は、不安だらけでした。

  1. Quick圧倒的に早く「まともなホームページを作れる」事
  2. 利益の出せるウェブツールとして「多彩な機能を実装してる」事
    1. QHM本体と簡単連動する『独自決済システム』も装備されました。

簡単に言えば、この2つに集約される・・と言えます。

さて、例えれば・・あなたは・・

運転免許証を取る「それ自体が目的」ですか?
それとも
「車を乗りこなしたいから!」免許証が要る・・どちらでしょう?

ホームページ作成・・そのものが目的の方

また

このような方に、QHMは向かないと思います!・・「チョット自問自答」してみてくださいね!

>>
ホームページを簡単に作れればなー?」とお考えの方!
>>
更にプロ並の自作自演ツールを使いこなしたい方に、ピッタリ!

だと言うのが、正直な感想です。

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ってはみたけれど・・結局、使えなかった ・・よくある話ですよね!

ホントにチャンと出来るのかよ?私も心配しました。チョット!(小笑い)・・しかし
全く、心配いりません!でした(大笑い)

  1. パソコンにインストールした(組み込んだ)
    《開く》をクリックした・・けれど・・
  2. 「え?」「何をどうすれば?」良いんだろう?
  3. 頼みの綱「ヘルプ」をクリックしたけど「余計分からない?」(笑)

ソフト自体は高機能で多機能なんだけどマュアルが「分かりにくいか、不親切」

ルプとは分かる人が・・忘れた時に見るモノ」・・と言った人がいました。
その通りですよね!(苦笑い)

「使い方はあなた次第!」と言われても!?!?だから、書店のコンピュータコーナーにはマニュアル本が花盛り・・なのでしょうか?

殆んどが、右倣えです。最近ではCD付きの物も結構ありますよね!

しかし、そんなモノとは全く違いました。

最初の実感・・「買って良かった!」
・・それが・・

手取り足取り!三つ☆モノ・・会員専用サイトの存在です・・そして先ずこれ!

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「こんなのあるんだ!」「これなら出来るよ!」と思ったビデオマニュアル。
俄然やる気にさせてくれます・・いやホント!

是が非でも(何が何でも)!最初に観て頂きたい所がここです!

はじめに、お聞き下さい・・必ず最初に [check]です!

  • QHM紹介(機能)
  • QHM紹介(編集)
  • QHM紹介(インストール、設置)
  • QHMを使う以前、基礎中の基礎 初心者必読
  • インターネットの仕組み
  • ホームページを活用する4つの視点
  • Quick Homepage Makerの基本構成
  • サポートサイト(ヘルプサイト)の使い方

初心者だけでなく必読です勘違い・無知から来る、後戻りを未然に防ぎます。

はじめに、お聞き下さい」なので、初めに見ましょうね(笑)
それと共に

偏見やホームページに対する既成概念をここで是正してください!

「俺は初心者じゃない」と思い、ここを無視する方が結構いるようですが、QHMに対する基礎理解が、間違いなく遅くなります・・生意気なようですが老婆心まで。

マニュアル=印刷冊子とばかり、思っていたそれまでの概念を一新されられました。

先に進めない2大原因といえば

  1. 「分かったつもりが解ってなかった」という・・勘違い。
  2. 「どこのボタンをドウ押せばいいのか?」と言う・・操作方法ではありませんか?

先ずこのビデオマニュアルには、正直驚きました。「これなら、先に進める!」

  1. インターネットの仕組みから始まり
  2. ホームページの持つ役割
  3. このシステムの原型の設置
  4. 基本的な使い方
  5. 活用する為の応用方法・・などを・・手取り、足取り示しています。

このビデオマニュアルを見ても・・良く分からん?と言う方はいないと思うのですが(笑)と思わせるほど・・「水先案内人」として基本的な考え方使い方を解りやすく指南しています。

最初に「ビデオマニュアル」ありき・・それがQHM。

ビデオマニュアルの一覧です。

インストール、設定について(10)

[check] インストール方法
[check] オリジナルロゴの設定方法
[check] オリジナルロゴ作成方法

[check] アクセス解析を導入する方法
「ここまで判るんだ!」と舌を巻く!アクセスの中身

高機能Googleアナリティクスの簡単設置と活用。

[check] バージョンアップする方法

  • サーバー関連
    [check] ロリポップの説明
    [check] URLと設置先の関係について
    [check] ムームードメインの設定方法
    [check] バリュードメインの使い方
    [check] Xserverの設定方法

更新の基本(10)

[check] 最短でホームページを更新するステップ
[check] 認証から編集へ
[check] 新規ページ作成基本
[check] リンクの作成方法1
[check] ナビ部分の編集方法
[check] メニューの編集方法
[check] ナビ2部分の編集方法
[check] ナビ・メニューに画像を使う方法
[check] 装飾の基本

画像貼り付け(5)

[check] 画像の貼り付け方
[check] 画像の貼り付け方(画像の回り込みと解除)
[check] 画像を縮小して貼り付ける方法
[check] 画像リンクを作る方法
[check]画像をポップアップ表示

ここまで来れば、ホームページの一通りが出来上がります。

ここで、出来たらちょっと休憩してもいいと思います(笑)

しかし、これだけでは無いんです・・このシステマチックツールは・・

利益を生み出すためのツールとして(4)

[check]アフリエイトリンクの貼り付け
[check]アマゾンアソシエイトの活用
[check]Googleアドセンスの使い方
[check]ショッピングカートを導入する方法

拡張機能として(13)

[check]GoogleMapの導入
[check]まぐまぐのフォームの貼り付け
[check]管理者専用ページをつくる方法
[check]何処からもリンクされて無いページの作り方
[check]ヘルプの読み方
[check]非公開ページの作成とその公開
[check]ダウンロードボタンの設置

指定されたファイルは存在しません。


[check]音声セミナーの埋め込み
[check]パスワードロックされたページの作り方

[check]検索ボックスの設置・・こんな感じです。

ページ内を検索する コンテンツが増えたら設置しましょう!

※キーワードを入力して、検索ボタンを押して下さい

[check]期間限定ページ(キャンペーン等に有効)
[check]クールなポップアップ表示の画像やサイト

[check]Flashの貼り付け・・

実践講座として(10)

[check]きれいな見た目を実現する作り方
[check]会社概要ページの作り方
[check]プライバシーポリシーページの作り方
[check]圧縮URLツールを使う方法
[check]掲示板の設置方法→メニュー部分に設置済
[check]実践的な編集方法
[check]オートビズ・楽メールなどのフォームを貼りつける方法
[check]社内情報共有サイトの作り方
[check]検索エンジン対策の方法
[check]編集を便利にするテキストエディタの使い方

バックアップ、復帰(4)

[check] 削除してしまったメニューを戻す方法
[check] 削除したページを元に戻す
[check] サイトのバックアップ
[check] バックアップしたサイトを復活させる

付録講座(6)

[check] web2_13.png
[check] web2_14.png
[check] 動画で分かるFTPの仕組み
[check] ドメインの仕組みとは?
[check] 圧縮解凍の方法について
[check] サーバー移転方法

画像編集ソフト関連(7)

[check] Inkscapeインストール(ロゴ作成ソフト)
[check] オリジナルロゴ作成方法
[check] キャッチコピー画像を作る方法
[check] キャッチコピー画像を作る方法2
[check] ボタンを作る方法1
[check] ボタンを作る方法2
[check] ボタンを作る方法3

以上の操作方法が「24時間365日上映中」です(2008年6月現在)

一発理解、出来なければ、何発でも(笑)とは言いませんが、2、3回見れば、感覚的に分かって来ます。忘れたら、いつでも会員サイトで再、再々観賞!?して下さい。

更に、動画マニュアルとは別に

機能別・個別に・・質問と回答をまとめ上げた・・使い方の実際

How To Use(ドウ使うのか?)が惜しみなく、会員サイトに記述されています。

上げれば切りが無い程、様々なコツを示しています。

そして

ヘルプサイト自体が教材になっている。

事も驚きでした。

ただし・・全てを理解し、完璧を目指す・・
そんな必要は全くアリマセン !

ホームページを簡単に作れて、何度も直せる・・基本的な事から、実行して行く事が、確実に階段を上る事になります。

[check]あまりにも多彩な表現力を持っているシステムなので、順番にやって行かないと「消化不良」になると思います(笑)

それにしても凄いツールです。

「全て実現する」と言う事です。

例えてみれば・・・2輪揃った快速自転車でしょうか!

QHMの実体

[check]2輪揃った自転車なら誰でも乗れますよね!(少し練習は要るかもですが)
[check]前輪システム後輪ヘルプ一心同体故に無理なく漕ぎ出せる
[check]自転車自体整備チューンアップ北摂情報学研究所が常時行っている
(パンクも含めて(笑))
[check]あなたは乗りこなす(活用する)為、中身の充実に知恵をしぼる。

これが片輪(1輪車)なら、どうでしょう?
今までのホームページ作成ソフトがズバリこの仕組みだと思います。
1輪だから、乗りこなしが大変な訳ですよ!・・挫折は当り前・・

こんな風に感じています。

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上書き保存感覚!ホント簡単
無料更新(何回、何十、何百回でも

ホームページの骨格に当る部分は

  1. サイト情報の設定
    • キーワード
    • 管理者情報
    • ホームページの説明文」入力や
    • アクセス解析ツール」設定
  2. 6パートデザインの選択設定と変更
    • 全体の見た目は65種類から選択。
    • サイトの(ヘッダーロゴ)はオリジナルに何時でも変更OK
  3. 拡張機能(プラグイン)の設定
    • Googleマップ(動く地図)
    • アマゾン・アソシエイト(アフリエイト)
    • 圧縮URLツールの再設定
    • 携帯サイトの転送設定・・携帯でアクセスされた場合の転送先設定
  4. QHMシステムの更新(バージョンアップ)
  5. 特殊なサーバーに対応するサーバー別の設定

と言ったモノがありますが

QHM独自のWeb Instaling System(ウェブ・インストール・システム)が受けもち、何の苦労もありません。

とにかく、何度、何十回、何百回でも設定・編集・変更・更新をして下さい。

ホームページの中身、内部の編集・変更

文字入力は、普通にメールを書くように入力しますが・・ここで・・

簡単入力支援の【ボタン】が活躍します。

簡単入力支援ボタンとは?こちらで確認して下さい!

[check]リンク作成
[check]画像の貼付け回り込み
[check]HTMLタグの貼付け

[check]強調文字斜め文字
[check]文字サイズ変更4色蛍光ペン
[check]下線引き[check]マークの表示・取消し線
[check]切り替え・・と言った文字装飾
[check]簡易な表の作成

メルマガブログ作成ソフト制作代行QHM
 ○ ○ △ × ◎

[check]枠設定

1つの例がこんな感じ

[check]アクセスカウンター
a:1867 t:2 y:0


・・などなど。

  1. それぞれのボタンをクリックして【入力操作】
  2. 【プレビュー】で確認
  3. ページ更新ボタンで【更新】・・という感じです。

何度、何十回、何百回でも設定・編集・変更・更新をして下さい。

私が一番気に入ってるのが
この自由自在の変更・更新です!

メールを書くように!と言うのはその通りです。もちろん多少の慣れはいりますよ!
しかし日本語がわかれば!間違いなく出来ます。
重要ポイント「メールを書くように!」の理由も、こちらから確認出来ます。

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私なんか
ょっちゅう入力間違いをしますが、削除キー(Delete)をバンバン使って再、再入力しそのたんびに更新しています。全く問題なしです。

画像の加工・貼り付け・リンク付けも多種多様です。

最初は動画マニュアルを何度もみて下さい。私もそうしました。

  1. 単純に貼り付け・加工して貼り付け・文字の回りこみ
  2. ダウンロードボタンなどのボタンを作ったり
  3. 画像のポップアップ(画面中央に大きく拡大)など、色んな表示方式があります。

動画マニュアル以外の「詳しいやり方」も、もちろんしっかりと説明されています。

>>
如何に効果的に画像表示するか?試行錯誤はして下さい(笑)

なぜシステマチックツールなのか?

まともな、ホームページを公開するという事は

  1. 住所をハッキリさせ=独自ドメインの取得
  2. 使用可の土地を借り=レンタルサーバーを借りる
  3. その土地で家を建てホームページの原型を設置する
  4. あなたの家に改造する=自己運営のホームページに換える

と例えられます。

そして

  • 何回、何十回、何百回でも改修・改善・改良
  • 更新して「中身」を充実させて行く
    Web上における
  • あなたの窓口であり、であり、基地

簡単に言ってしまえば、こんな感じでしょうか!

偶然出会った、この情報を、私は「システマチックツール」と感じました。

そして今は、静かに確信し・・はっきりと断言できます!

インターネット上に飛び交う、様々な断片(チップ)的情報
・・それらを・・・
互いに活用し、機能させる」と言う仕組み標準装備されている。

それを、あなた自身で進めていけるからです!

簡単だけど、奥の深い・多彩な機能を満載してます!

まえ、その会社の回し者か?・・なんて言われそうですね(笑)

デザインの1つとってみても、正直な話、どれを選べば?・・って、困るほどです

6パート構成のデザイン選びも
しっかり
「試行錯誤」してください。

自分の思い描いた感じと・・何か違うなー?・・最初はそんな感じでしたよ(笑)
私は、基本デザインだけで「何回?設定・更新・・変更・更新・・変更・更新したのかなあー?」

常識破りのネットBiz活用ツール

インターネットと聞けばホームページ。そう誰もが、口にします。
何億・何十億だか知りませんが・・ホームページの集まり・・ですものね!

多彩な表現力を実現するホームページ

しかし、その作成や運用に、お金をかけられる企業ならともかく

  1. 小規模ビジネスの会社や
  2. 個人経営のお店、又
  3. 我々、一般人・・・にとって

直ぐに、1ページ3万だ、5万円だ。結局50万円〜100万円だ!なんて言われれば、尻込みしますよね!・・じゃあ、ホームページビルダーだ、Adobeのドリームウィーバーだと言った作成ソフトに目が行くのは当然のことでしょう。

前にも言いましたように、私もホームページビルダー使ってみて、そして、諦めました。
ホームページビルダー挫折組」です・・言いたか無いけど(笑

  1. 高く作るのか(プロに依頼)?
  2. ダサく作るのか(素人がコツコツ)?
  3. テンプレートを買って頑張るのか
  4. 諦めるのか?・・・と言った、四者択一が、現状でしょうか?

こんな常識を、見事なまでに覆した・・それが・・
Quick HomePage Maker(クイックホームページメイカー)なのです。

Slowでは無くQuick
素早く簡単にシンプルに手軽にホームページを作ると共に、その中身を充実させ、活用するのが目的。と言うシステマチックツール

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やっぱり、おまえ回しモンか?(笑)と疑われても、仕方ありません!
・・・それにしても・・・

常識ハズレなんです!(良い意味で)

先ず

[check]テンプレート
[check]ホームページ作成ソフト
[check]FTPアップロード
[check]リンク管理
[check]メニュー部分を変更して、全てのページを書き換える手間
以上、全てが不要。

リンク管理は不要ですが「リンク作成方法」は自動リンク機能も含め頭が痛くなる程、取り揃っています(笑)

見た目は

[check]大企業が採用する6パートデザイン
[check]プロ顔負けのデザイン・レイアウト
[check]自由にロゴも変えられ
[check]適当に作っても、崩れない
[check]最適な文字の大きさ
[check]読みやすい空白行
[check]読みやすい行間
[check]適度な折り返し

もちろん

[check]前述した「ムービーマニュアル通りの機能」を持ち

さらに

[check]キラーページ(セールスレターページ)も簡単設置。
[check]動画の再生表示もお手のモノ。

そして、初めから

[check]検索エンジン対策(SEO)に有利な設計になっている。

  • 使い始めは分らないと思いますが・・だんだん分って来ますよ。
  • 検索エンジン登録前にGoogleで試した所「あれ、載ってるジャン!俺のサイトが!」という経験をしました。

「やっぱり・・ちょっと信じられないなあー?]

かも知れません!

Web上に於ける国際基準規格と言うものがあり、それに合格
正しいXHTMLで作られた事の証明が、ページの末尾に、表示されます。
それが

#ref(): File not found: "valid-xhtml10.png" at page "私のレビュー"

と言う表記です。

参考
World Wide Web(WWW)で利用される技術の標準を定める団体。

1994年にマサチューセッツ工科大学などの大学や研究機関、企業・個人が集まって設立された。現在は

  • マサチューセッツ工科大学計算機科学研究所(MIT/LCS)
  • 欧州情報処理数学研究コンソーシアム(ERCIM)
  • 慶應義塾大学が共同運営している。

W3Cの策定した規格は、勧告(Recommendations)という形で取りまとめられ、発表されているが、HTML、XML、XHTML、CSS、PNGなどの現在のWebの中心となる技術の標準化に大きく貢献している。

オープンソースを一大変身させた
システマチックツール

オープンソース・・え?何の調味料?(笑)・・ではアリマセン。

素になるソフトウェア自体共有で無償で使えるようにし、大勢で活用しようというものです。
あなたはブログmixiをご存知でしょうか?

こんな、ブログやmixiで実現してる、最先端技術がCMS(コンテンツマネージメントシステム)という注目の次世代型オープンソースというものです。

このWiki技術の一つ PukiWikiという次世代型オープンソースを素に、改良に、改良を重ね、一大変身させたモノが、このQuick Homepage Makerでした。

そんな開発者のプロフィールです。

ファジーとかニューロなんて言う言葉を聞いた事ありませんか?

洗濯機やクーラー、炊飯器などに活用されてるインテリジェントコンピューティング(人工知能)関連分野の研究者であり、同時にWeb技術に於いても、多彩な能力を発揮している亀田学弘さん

日本で7番目の情報学博士号取得者。会社情報なども、こちらでご確認下さい

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さて、このオープンソース・・実は・・

生のままじゃー、決して美味しくないのです(笑)

つまり
美味しくなる(一般の我々が使いこなせる様に成る)為には、様々な試行錯誤を重ねそれを吟味する(作動検証する)と言う開発作業に関わる膨大な時間との闘いが隠されているのです。

独自開発のWeb Installing Systemにしても

相当に手こずりモノだったようです。
レンタルサーバー毎に仕様が違い、その違いで動作しなかった。

様々な会社のレンタルサーバー、全てに対応するよう改良に、改良を重ねた結果の産物でした。

などなどで、動作します。

そのおかげで「押し売りしたい位のツール」に変身したのでしょう。

驚く事に、今だにこのシステムは、進化を続けています。
それが証拠に、一ヶ月に一度位バージョンアップしています・・いやホントに(笑)

て、ちょっと振り返えって見て下さい!

ホームページが簡単にいかないから・・ブログに走った。
という流れがありましたよね!

もちろん私も、そうでしたから!
しかし此処にきて、検索エンジン側の動向を知りました。

Googleが発表した「検索エンジン対策」のガイドライン

  1. 最低限、検索エンジンに読み込まれるページを作る事。
    正しいHTML(XHTML)、CSSを使ってホームページを作る。
  2. 利用者の為になるサイトを作る事。
    • 統一感のあるデザイン
    • 画像に説明を入れる
    • ナビ部分を用意する
    • リンクを適切に作る
    • メニューを用意する・・・などなど・・更に

検索結果からブログを排除すると言うブログフィルターにも関連して

  1. アフリエイトを貼り付けただけのページは・・スパム扱いにするかも
  2. 他人のコンテンツをコピーして作ったページは・・ダメ
  3. 自動記事生成ツールで作ったページは除去すると宣言されている。

インターネットが【市民権】を得た【情報提供手段】となる為に
防衛策を打ち出したと言う事でしょう。

実は、これ開発者自身が確認し、教えてくれた情報なんです。

QHMパッケージとは別の「まともなインターネット情報」を調査し、検証した上で、我々ユーザーに提供しています(ヘルプサイトやメールで)

私が、このQHMを購入するに至った理由も、この辺にあります。

「今までの情報とは、なんか違うぞ!中身を隠していない!」と感じ、迷いも有ったけど購入した。それが大正解だったと今は、胸をはって言えます。

ホームページ作成に関して「画期的システム」であり「素人の味方ツール」の出現とも言えます。

編集・更新ほか殆んどの処理を向こう側でネット上・サーバー上・ウェブサイト上で行う新技術の総称Web2.0と呼ぶそうですが

Web2.0時代の「申し子」の1人として・・認知されていくと思います。

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良い事ばかり言ってるけど!
欠点は無いのかよ?

欠点は有ります(笑)便利な機能は欠点にもなり得ます(開発者・亀田博士の談)

これだけ簡単に表示出来るのに「変なこだわり持ってる人」は気に入らないかも知れません。・・ちなみに私は全然気になりません(笑)

解決策は簡単。短縮URLサービスを使って短く変換する(マニュアルあり)
検索エンジン対策には一切問題なしとの事です(URLの長いAmazonサイトの例)

「偏見を捨てやってみて下さい。直ぐ手に馴染みます」・・私から。


これとは別に、私が使って見た立場から言います。

ここが不満。画面末尾のライセンス情報における1つのリンク

ライセンス所有のPukiWikiに移動するリンクは当然です。著作権の元ですから

が、その上のQuick Homepage Makerの所もリンクされ、Open QHM(無償QHM)配布サイトに移動出来る様になっている点。
無償で提供できると言う、親心と言うか、開発者心も感じます

しかし此処は、有償QHM者のリングです。

私も無償版QHMを試そうとしました・・結果・・
FTP(ファイル転送ソフト)など、Web上の知識が無い為に
使える状態まで、持って行け無かった、設置出来なかったという事です。
一般パソコンユーザーの中で、Web上の知識を持つ人など、数少ない筈です。

Web Instaling System(ウェブインストールシステム)の様なモノが
無ければ、初めから無理難題な話です。

それにも関わらず、無償版QHMサイトに移動するリンクが張られているのは
「直ぐ使えるのか!」と勘違いさせ、初心者を惑わすだけです。

有償QHM者のリングは、無償QHMとは、到底、比較に成りません。

使ってみて、唯一不愉快に感じたのがこのリンクでした。
勘違いしないで欲しいのは「ノーリンクにすべきだ!」という事だけです。
powered by Quick Homepage Maker 3.0(現在は3.15)の表記は当然の事です。



ころが、今は

Open QHMサイトも一新され・・詳しい説明が載ってます。

チョット勉強したら、俺も使えるかな?・・再認識しました(笑)
個人責任において使う。と言う事でサポートはありません!

>>
Open QHMで腕を磨くのも、イイかもしれません・・皮肉ではありませんよ!

有償パッケージを使っている私が、チラッとそう思いました。

ともあれ、他のホームページ作成ソフト、教材・ノウハウ、テンプレートを買う前に
是非、試してみて下さい・・気にいらなかったら止めれば良いだけです。

try.png



後に確認いたします。

「インターネットで何をしたいの?」

と聞かれたら、あなたは、なんと答えますか?

  1. どうでも、いいや(笑)

  2. 趣味として、利用したいなあー

  3. ビジネスとして活用したいよなあー

じゃあ、その手段は、ツールは?と言われれば

  1. メールマガジン
  2. ブログ
  3. ホームページ・・かな?

ホームページだけが簡単にいかないしかし一番多彩な表現力を持ってるネットツールである。
私が、このツールを手にして、逆説的に勉強になった事。それが、ホームページに関する現状でした。

マルチな表現力を持つ故に、マルチな技術も必要だ

故に、手間ひまかかるし、お金もかかると言う・・常識・・です。

そして

それを、プロ仕様として実現させてしまった、クイック・ホームページメーカー(QHM)

ンビリーバブル?(信じがたい?)と感じても全く不思議はありません。

そんな、あなたからの、ご意見ご質問をお待ちしています。

真剣に検討して下さい!

追伸

私自身、QHMに関しては、もちろん、免許皆伝には至っていません。

しかし、分かって来れば来るほど、このツールの凄さを実感します。

言い忘れましたが、返金保証付きです。

93日間(3ヶ月)使用しても、1つもサイトが作れなければ全額返金。

う1つ申し上げます。

どんどん、進化を続けるこのシステマチックツール。

現在は、QHMフルパッケージの販売を終了し

  1. フルパッケージの基本部分をQHM Professionalとして販売
  2. マーケティングノウハウは別売化(オプション化)されました。

「まずは、簡単に作れるようになりたい」という方は、
QHMプロお試し版を、しっかりチェックして下さい。

try.png

もう一度、申し上げます!

これ程のツールを
利用しない手はアリマセン!

  • 無料提供のモノホームページビルダーと比較しないで下さい!
  • 1ページ3万〜5万円という相場!制作代行プロが作るホームページ
    比べてみてください!価値が分かると思います。

あなたは・・「Web上で利益を出す覚悟」がありますか?

それを最速実現できるシステマチックツールとしてズバリ!お奨めします。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

小林充也

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