FirefoxとQHM
ウェブ先案内人・・「ブラウザ」・・その大いなる役割
ブラウズ(browse)とは?拾い読みする、品物をぶらぶら見て歩く。
インターネットサーフィンをするためのウェブ先案内人
何となくイメージ出来ますよね!
インターネット「当り前時代」
ワールドワイドウェブは、とても身近な手段・社会基盤のひとつになりました。
ドレスアップしてのフォーマル(よそ行き)では無く・・全くのカジュアル(普段着)に・・
「携帯電話」を窓口としてのインターネット上の各種サービス
「実名」と「人となり」を前面に押し出してコミュニケートする「フェースブック」の登場(日本にも上陸)
「ブログ」や「ミクシー」といったモノの出現
オープンソースの潮流の1つとして、知る人ぞ知る、無料の総合オフィスソフト「オープンオフィス」
正直な話、有料のエクセルやワードを使うのが、バカらしくなります(笑)
バージョン3にグレードアップし、非常に完成度が高くなりました。(2009/10月現在)
Google:オープンオフィスORG(Web上から簡単ダウンロード、即使用可)
「ウェブ上での働き者」・・が評価される時代に!
パソコンの「スペック(機能)」や「組み込むソフト」がどうのこうのという・・パソコンが主役の時代は終わり
Web上に土俵が移ったその様変わりを強くを感じます。
ウェブ閲覧ソフト「必殺仕事人」ならぬ・・必須仕事人(笑)
パソコンユーザーと言えば、7~8割の方が(2年前の私も含めて)、Windowsシリーズ搭載のモノ。
意識もせず、迷わず
をクリックして
ワールドワイドウェブを「拾い見、歩き(ブラウズ)」していると思われます。
さて、ご覧のように
QHMはレンタルサーバーにインストールしWEB上で編集・更新を行うシステムです

①インストール/基本設定/システム更新
②Webインストールシステムで自動転送
③編集/即更新(⇒の作業)は全て
PCにインストールされたブラウザ(ウェブ閲覧ソフト)の仕事です・・当ったり前なんですが(笑)
- ウェブ上のサイトを探し出し
- 該当するサーバーとやり取りして
- パソコンに表示する
サーバー無くしてウェブは語れずですが、ブラウザ(ウェブ閲覧ソフト)無くしてもウェブは語れません。
私は、QHMと出会ってから、その使い勝手や表示速度・機能の重要性を・・ひしひしと感じることに相成りました。
・・サクサクか?モッタリか?
仮に、ホームページなど開設しなくても
英語風にはUsability(ユーザ・ビリティー)・・使い勝手の良い、働き者を活用しませんか?
使って3年、ズバリお奨め!それが「Firefox」
あなたも、IE7・IE8(インターネットエクスプローラー)をお使いでしょうか?
・・それでも構いませんが・・
マイクロソフトのブラウザ・・IE7やIE8(インターネットエクスプローラー)が
- 結構、立ち往生しますよね!
- 重たい(メタボリック?)・・故に、使い勝手がイマイチ!
・・Firefoxを使って見ると・・実感します(笑)
その理由は
- 基本設計自体が古いこと(1世代前のWEB技術)。
- それ故独自の解釈でブラウザを開発してる為
W3C(ウエブ技術の標準規格)に準拠しない部分が多い・・からだ、そうです。
でしか開けないウェブページは
で開くよう簡単設定出来ます
・・IEユーザーの方・・全く問題は在りません
「やっぱり・・凄く・・違います・・スピード感が!」
は封印しました(笑)
ただし、そうするには、若干の設定が必要なのですが、それがイマイチ分り辛い。
実際・・そんな事を教えてくれるサイトは中々見当たりません(探してみましたが)
そこで、あなたに提案します。
Firefoxを使うなら・・「絶対!損はさせません!」(笑)
と言うページをご案内します。
「興味がある!」と言う方だけ、以下へアクセス願います。
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