オリジナルなサイトの為に試行錯誤は必須です。

試行錯誤

ここは私、小林充也の珍プレー集です。

時代錯誤・・では無く・・試行錯誤(しこうさくご)

嫌ですねー「試行錯誤」なんて(笑)・・でもやっぱり必要でした。これからも!

最初の試行錯誤は【ヘッダーのロゴ】

s_header_logo01.png
このロゴから始まって↑

s_header_logo_sky08.png
次がこれ↑

s_header_logo_sky15.png
その次がこれ↑

s_header_logo_systool07.png
現在のヘッダーロゴがこれ↑

s_header_logo_arti.png
いや、これです↑・・段々プロッぽくなってきたかな(笑)

削除・・ポイしたものを入れると、30回くらい作り直ししました。(苦笑)

次が・・トップページのヘッドライン(キャッチコピー)

最初に結論ありき!サイト内容全体の見出しですね。

s_headline_hamon.png s_headline_first00.png

s_headline_first01.png s_headline_quick.png

簡単無料の大うそ(笑)

耳タコになるほどこの「簡単無料」と言うフレーズを見ましたよね!

  • 「コピペ(コピー&ペースト)が当り前」
  • 「簡単無料が常套文句」とも言えるWeb上ですが、
    これ、やっぱり違いました(笑)

QHMに出会って1年経っての実感です。

最低限の有料・・やっぱり必要(苦笑)

中身が薄っぺらだと・・外身が気になる
中身が堂々なら・・あんまり外見は気にならない

もちろん両身共々大事ですが

訪問者が見て・読んで・感じるのは・・やっぱり中身なんです。

QHMに外見は任せ・中身はあなたが背負うのです。
こんな事を言うと「チョット肩が凝りますか?(笑)」

「お前にそんなこと、言われたくないよ!」・・と思うかもしれません・・がホームページは「お飾り」ではアリマセン!

お金も含めた「利益を出す為のウェブツール」です。
これがQHMの真骨頂なんです。

くどいようですが「利益を出す為のウェブツール」として認識して頂きたい
開発者の亀田博士も口を酸っぱくして言っています。

私も全く同意見です。

ホームページの外見は「QHMに任せ・委ね」「中身をしっかり表現し」ましょう!
中身はどうするのか?

事前準備をしっかりする・・

アウトプットの前にインプット

一言で言えば・・事前調査ですね。

  • 最初にやること・・ネット上でガンガン検索をかける
     50サイト位を目安にして。
  • 次にやること・・パソコンはOFFのまま・・紙とペン?でメモる。

ネットが当り前世代の人達は「インターネットに釘付け」では無い

必要なときは「インターネット」ですが、それ以外は・・紙とペン・・
やってみると「ナルホドなー!」って納得します(笑)

一発で完成を目指すのではなく

何回も試す!何回でも練習!

QHMの場合、ホームページの外枠・デザインやレイアウトはもう出来ている。
後は中身です。

ホームページ上で何を表現したいのか?

テキストエディタを使って文章作成

テキストエディタという無料ソフトがあります。

私も最初は、QHMの編集画面で直接、文章作成作業をしていましたが、それでは非効率でした

  • ウェブ上の操作は、ある一定時間経つと・・自動的にログアウトされます。(レンタルサーバーにより異なります)

開発者亀田博士自身が実践してる、効率的な文章作成(下書き・推敲)はテキストエディタを使うことでした。(動画マニュアルあり)

画像の貼り付けは・・結構、試行錯誤します

単だ!簡単だ!」ばっかり言ってると、逆に、あなたは疑う?かも知れませんので
正直に申し上げます。

画像や他のウェブサイトを・・大きくポップアップ表示させる機能も公開されました。
なかなかカッコいいです!・・このページでも使っています

但し、実際に貼り付けた時に

  • 全体とのバランスがドウか?
    • 大き過ぎないか?
    • 小さ過ぎないか?
    • 色合いはドウか?

・・などは・・貼り付てみないと分かりません。
何回かの試行錯誤は必要です(説明にも書いてありますが!)

あなたのイメージにピッタリ・・させるには・・多少と言うか ・・結構手間はかかります。
これが、素直な感想です!・・ご安心下さい(笑)

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