優しい設計
検索エンジンに好まれる、正しく優しい設計とは?
検索エンジン対策にしろ・集客にしろ・情報発信にしろ・・大事な条件は
有益なモノである・・「質」と
豊富に提供されている・・「量」が
整理されて探し易く、読み易い・・事だ!と言えば納得ですよね。
圧倒的に早く、簡単にホームページが作れるので、たくさんの情報を作りこんでください。
Quick Homepage Makerという名の由来ですね!
そうする事で、自動リンク機能も手伝って、内部リンクが大量に増えるという訳です。
リンク・・ホームページ作成上の必須機能の1つ
リンク作成 が非常に簡単であると共に、頭が痛くなるほど豊富 です(笑)
3つの自動リンク機能
1:''ページ名''と''同じ言葉''に自動リンク (例 会社概要) 例えば「会社概要」というページを作ります。 他のページの文中に''会社概要''という語句があれば、即リンクされます。 2:''URL''を書けば、自動的にリンク (例 http://www.mononof.net/ ) 3:''メールアドレス''を書けば自動リンク (例 info@mononof.net )
ただし、メールアドレスは
メールアドレス収集ロボットによって、取られ、迷惑メールが届きます。
忠告:直接書かないようにしましょう。・・私もそうしています(笑)
手動リンクの書式
1:[[リンク情報]] 2:[[リンク名>リンク先]]・・こんな書式(おまじない)で簡単に機能 します。
- リンク名は・・日本語・画像・英語・・全てOK
- リンク先もファイル名(ページ名)・画像・URLみんなOK
- 画像のリンクについては、会員サイトで詳しく解説してます。
更に
検索エンジンに初めから有効な工夫が!
HTML言語の記述に、工夫がされている・・大きな特徴があります。
具体的には
間違いの無い正しい文法
全てのページに、自動挿入される
- キーワード
- ホームページの一行説明
- サイト内のページ名+ホームページタイトルのタグ
内容部分(コンテンツ)が先に読み込まれる
見出しのタグが、正しい順番に並ぶ
- 大見出し
- 中見出し
- 小見出し・・など、です。
- 中見出し
普通にホームページを作るだけで、自動的に 内部対策が出来る!と言う事です
読まれるデザインとは?
デザイン重視は結構なんですが、ものすごく小さい文字だったり、文字色がうすいグレーだったりと
非常に、「読みにくいサイト」がいっぱい在りますよね!
私はQHMに慣れて来たので、それが又よーく感じられるんです(笑)
見た目を楽しんでもらうのではなく
「自分の言いたい事」を「チャンと読んでもらう」のが最優先との観点から
ストレスを感ぜず・・スムーズに読み進めて行ける!
それを主眼としたデザインになっています。
標準文字サイズは・・15pxを採用。
行間は・・150%を設定。
行幅は・・全角38文字で折り返すように設計されてます。
- 大き過ぎず、小さ過ぎ無い文字サイズ。
- 適切な、読みやすい行間。
- 多すぎず、かつ、少なすぎ無い適度な文字数での改行
- 横にスクロールする位の分量では、読むのが嫌になります
- 横にスクロールする位の分量では、読むのが嫌になります
たった5つの書き方で・・実現するサイト作り
こちらのサイトで「動画解説」をクリックし、ご覧下さい!
「お前のホームページ・・汚ったねー!」なんて言われたくありませんよね(笑)
先ず
見出しを・・適切に使うこと。
見出しは、どんな内容なのか、伝えたい事をわかり易く提示する役割を担います。
読む人が、「何がこの先書かれているのか?」
直感的にわかりやすい見出しをつけることが、その先の文章を読んでもらう鍵となります。
大見出し(章題):そのページの一番言いたいことを書く。 中見出し:内容が幾つかに別れる時、これを用いて小分けする。 小見出し:さらに内容が分かれる場合・・に使用します。
見出しは3つ・・用意されてますが、主に使うのは大見出しだけです。
次に
箇条書きで・・適度に列挙すること
単純箇条書き
- 見出し
- 箇条書き
- 強調(太字・蛍光ペン)
- 改行・空白行
- 画像の貼り付け
番号付箇条書き
- 見出し
- 箇条書き
- 強調(太字・蛍光ペン)
- 改行・空白行
- 画像の貼り付け
こんな感じになります。
見出しと同様に3段階(3階層)用意されていますが、実際に使うのは、1段階目だけで充分です。
3番目に
文字の強調表示・・です。
文章の中で、特に強調したい言葉や文章中に埋没してしまったキーワードをアピール(強調)出来ます。
文章にメリハリも付きます。
- 文字サイズの変更→文字を大きくしたり、小さくしたり
- 文字を太くする→文字を太くする
- 蛍光ペンでマークする
- 文字を下線引きする。
- 文字色を変える
といったことが出来ますが「これもホドほどに!」しましょう(笑)
4番目として
改行・空白行を使い・・文章をブロック化(小塊化)する。
- ズラズラずらー・・と書かれた文章や
- 隅から隅まで、目一杯綴られた文章は
読みにくいし、頭に入りにくいですよね・・そう思いませんか?
この点に関して私は、初めから
超大賛成派(笑)です(手前味噌ですが)
びっしり記載のチラシや書籍とは役割が違う!・・個人的にも・・そう思います。
縦スクロール(上下移動)は気になりませんが、横スクロール(左右移動)はホドほどに!・・って感じです・・如何でしょうか?
5番目に
お待ちかね!の画像貼り付け
基本的な画像貼り付けは簡単なんですが、多彩機能のQHMでは画像貼り付け方法もワンパターンじゃないのです。
基本的な画像貼り付けから実行していきましょうね(笑)
最後に
検索され易い文章構成を・・自然に実現するモノとして
- ページ内で「目次」を簡単に表示
このページのはじめにあるような目次を作ることができます。
ページ内の大見出し・中見出し・小見出しを自動的に検索し表示します。 - 「検索ボックスの表示」
- 「サイトマップ作成」
- 「階層的にサイト管理」する方法などなど・・会員サイトに詳しく載ってます。
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